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挙式

播磨国総社

播磨国総社境内には、なでると幸福になれるという"撫でみみづく"や厄年の人が自分の身を祓った御厄除串を投げて役を落とす"鬼石"
「幸せもってこい!」とたくさんの鯉がいる弁天池など見どころもいろいろ。
初詣、ゑびす祭、輪抜け祭などの祭事も日本ならではの行事も年間通して執り行われます。

神主

縁を結び、歴史を紡ぐ、由緒正しき「伝統婚礼」

播磨国総社の御祭神は二神様。
幸福への道を開く"射楯大神(いたてのおおかみ)"と出雲で知られ、縁結びの神様として名高い"兵主大神(ひょうずのおおかみ)"二神一光として苦難を祓い、幸せへと導いてくれるといわれています。
本殿裏の播磨国神殿には播磨国内十六郡に鎮座する大小明神百七十四座の神々を祀る
スピリチュアルスポットしても人気があり、霊験あらたかな神社です。

巫女、縁結び通り、新郎・新婦

格式高い神社で叶える-本格神前挙式

総社本殿で執り行われる、播磨随一の本格神前式。
斎主・典儀・舞姫・巫女・楽人の総勢十名でご奉仕します。
全国においても播磨国総社だからできる、壮厳で雅やかな空気に包まれた伝統の結婚式。
永遠の愛を誓ったお二人が鳴らす"鐘の音"は姫路市重要指定文化財に認定され江戸時代から時を告げる鐘として知られている。
そして新たな伝説を刻む『姫路縁結び通り』が開通。
"播磨の縁結びスポット"として全国から注目を集めている。

鳥居

幸せの記録

初宮参り、七五三、初詣…。
人生の節目で健やかな成長を願ってもらった、はじまりの場所。
播磨国総社で挙式をされたお二人が家族となり、また新たな歴史を刻む。
親子二代、三代と受け継がれる幸せの記憶。
いつまでも変わらない場所、これからも…播磨国総社からつながるご縁。
そこには重なってゆく"家族の絆"があります。
10年後、30年後、子供と孫たちと、生涯にわたりご家族を見守る場所として。
長い結婚生活、いつでもお二人が振り返り、立ち帰れる場所「心のふるさと」でありたいと、
そう願い続けます。

紅葉

四季の美しい彩りに包まれて

播磨随一の境内には四季折々のすばらしい眺めが広がる。
時間を忘れてしまいそうなほどぜいたくな空間…緑と光と水とが織りなす自然美は
人生最良の「佳き日」にふさわしい祝福の杜。
神社ならではの美しき日本、四季のうつろいを感じて挙式できるもの総社自慢のひとつです。